山本電機 インスツルメント 株式会社  〒564-0063 大阪府吹田市江坂町1-17-14 江坂吉川ビル6F
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ただ今アンケート実施中!

製品使用アンケート

2018年8月1日から「株式会社 Y.E.I.(ワイイーアイ)」に社名を変更いたします。

弊社は昭和48年の創業以来、「山本電機インスツルメント株式会社」の名称で皆様から御愛顧頂いて参りましたが、
この度、企業イメージの転換を図り、長年使用して参りました「Y.E.I」のロゴを新社名として、8月1日から「株式会社 Y.E.I.」に変更させて頂きます。

長年の御愛顧に感謝いたしますとともに、今後はより一層、皆様のお役に立てるよう社員一同邁進いたしますので、
何とぞ引き続きご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。

各種カタログはこちらからどうぞ

 Y.E.I Information

2018/6/7

Y.E.Iの芽 第39回 「電子工作のすすめ」 を掲載いたしました。
スマホ等の普及や通信容量の増加とともに2010年ごろから少しずつ広がり始めたという「IoT」。ごく最近になって耳にされた方も多いと思います。「当社の製品にもIoT化を」と技術者が奮闘しております。よろしければご一読ください。

2018/4/27

Y.E.Iの芽 第38回 「品質マネジメントシステム(ISO9001:QMS)について」 を掲載いたしました。
顧客の皆様に品質のよいモノやサービスを提供すること、つまり『顧客満足』を目的としたマネジメントシステムの構築、維持、更新に日々努めておりますが、その一部を総務の目を通してお伝えいたします。是非ご一読ください。

2018/3/30

Y.E.Iの芽 第37回 「粉体の監視と管理」 を掲載いたしました。
粉体の正確な測定には弊社の機器の設置以外にも重要なポイントがございます。正確で最適な「粉体の監視と管理」のために、是非ご一読ください。

2018/3/2

Y.E.Iの芽 第36回 「Y.E.I独自の技術」 を掲載いたしました。
前回、見ていただいた「ビーカーの液体の謎??」動画の説明です。いったい、どんな仕掛けが…。

2018/2/16

Y.E.Iの芽 第35回 「世の中に無いものを創造する」 を掲載いたしました。
「あったら良いな」程度の軽い思い付きが、ちょっと面白いものを生み出しました。Y.E.Iの新技術を皆様に御覧いただきます。

2018/1/9

Y.E.Iの芽 第34回 「弊社の技術力」 を掲載いたしました。
測定の難しい物質を測りたい、測定しづらい環境で計測したい。お客様からのご要望は多種多様です。それに伴って発生する問題や障害を弊社は、経験と実績に基づいた「技術力」によって解決してまいりました。その「技術力」についてです。是非ご一読ください。

2017/12/1

Y.E.Iの芽 第33回 「測れないモノは本当に測れていないのか?」 を掲載いたしました。
ある時、エマルジョン燃料における、油中水分を検知しようとしましたが、値が測定できず実用を断念。しかし、考え方を変えれば、値が測定できなかったことを逆手にとって、こんな別の使い方が…!? 是非ご一読ください。

2017/11/7

Y.E.Iの芽 第32回 「Y.E.Iのこれから」 を掲載いたしました。
弊社、山本電機インスツルメント「Y.E.I」の実績を顧み、信条を改めて確認し、将来の展望を探ってみました。是非ご一読ください。

2017/9/29

Y.E.Iの芽 第31回 「アナログ技術、デジタル技術」 を掲載いたしました。
デジタルは最新技術でアナログは古い! そう思っているアナタ、是非ご一読ください。弊社開発のセンサーのほとんどはアナログ技術で出来ているのです。

2017/9/1

Y.E.Iの芽 第30回 「複合型センサー」 を掲載いたしました。
一口に「静電容量計」といっても、ユーザー様によって様々な用途、環境での使用状況があります。その一つ一つに応じるためには「静電容量計」以外のセンサーも組み込んだ「複合型センサー」が必要になります。ユーザー様と一緒に開発する「複合型センサー」について解説しています。ご一読ください。

2017/9/1

生産終了製品一覧 ページを更新いたしました。後継機についてもご覧いただけます。

2017/8/1

Y.E.Iの芽 第29回 「ボイド率!」 を掲載いたしました。
物体に含まれる微小な空洞…とか、宇宙の中で銀河がほとんど存在しない領域…とか、いろんな意味を持つ「ボイド」「ボイド率」という語。ここでは液体中の気泡の割合に限定した「ボイド率」、それを計測する「静電容量計(ボイド計)」について解説しています。ご一読ください。

2017/7/7

Y.E.Iの芽 第28回 「電磁ノイズ障害」について を掲載いたしました。
電子機器に意図しない電磁波が加わり障害が発生することを「電磁ノイズ障害」と言います。弊社では電磁ノイズ障害が発生しない製品づくりに向けて対策を講じ、その効果を試験しています。技術者の製品開発への思いをご一読ください。

2017/6/2

Y.E.Iの芽 第27回 新型レベルスイッチ完成までの道のり~防爆編~ を掲載いたしました。
昨年4月掲載の第13回「新型レベルスイッチ完成までの道のり」は非防爆製品についてでしたが、今回は防爆製品に関しての開発秘話です。どうぞご一読ください。

2017/5/16

Y.E.Iの芽 第26回 ホームページ、そしてアナログとデジタル を掲載いたしました。
ホームページ作成や、弊社が培ってきたアナログ技術と最先端のデジタル技術の融合の話など。どうぞご一読ください。

2017/4/4

Y.E.Iの芽 第25回 静電容量式水分計について を掲載いたしました。
GM-113から進化したGM-115も発売開始以来1年以上が経過。開発者の言葉をご一読ください。

2017/3/10

Y.E.Iの芽 第24回 ピコを超えるフェムトの世界 を掲載いたしました。
弊社が通常、計測している静電容量の値が数ピコファラッド。超高感度HC型では0.01ピコファラッド=10フェムトファラッドまで計測が可能です。極小の世界を解説しました。どうぞご一読ください。

2017/1/27

Y.E.Iの芽 第23回 新型レベルスイッチの機能は「ちょっとだけプレミアム」です を掲載いたしました。
新型レベルスイッチに搭載されたたくさんの「ちょっとだけプレミアム」な機能を紹介しています。どうぞご一読ください。